粕屋郡志免町のえとう眼科クリニック

  • ■ スリットランプ CarlZeiss sl130
    眼の形を立体的に観察することができる機器です。眼を拡大して詳しく見ることができるだけでなく、両目で見ることができるため、遠近感を捕らえることができます。そのため、眼の奥行きも測定することができます。
  • ■ ハンフリー 720i field analyzer
    主に視野検査(見える範囲を測る検査)の時に使う機器です。特に、静的視野検査(特定の位置に明るさが異なる光が発光され、光が見えたらブザーを押す検査)で使用します。
  • ■ レーザー光凝固装置 ellex integre duo
    眼底にある「網膜」にレーザを照射することによって、病気の進行を抑制したり、治療をおこなう時に使用する機器です。治療光を緑、黄色、赤の3種類のレーザ光から選択でき、疾患の種類や患部の位置に合わせた適切な照射が可能です。
  • ■ 眼軸長・角膜厚測定装置 tomey al3000
    超音波を用いることによって、屈折矯正手術や緑内障の診断等に欠かせない角膜厚測定(角膜の厚みを測る)や白内障の疑いのある眼の眼軸の長さを測定するときなどに使用する機器です。
  • ■ 角膜形状測定装置 tomey tms-4
    角膜(角膜の表面や背面)を撮影することで、角膜の表面にある歪みや屈折力の分析 角膜の曲がり具合、乱視などの検査に使用する機器です。
  • ■ 3次元眼底像撮影装置 topcom 3D OCT-1000
    網膜の断面図を撮影し、網膜の厚さを測定する機器です。緑内障や糖尿病網膜症という失明に繋がる目の病気の早期発見が可能となります。
  • ■ ゴールドマン視野計 イナミ
    見えている範囲と感度を検査するために使う機器です。眼の検査に使うことももちろん、視力障害の等級測定等にも使用します。
  • ■ スペキュラーマイクロスコープ KONAN NONCON-CA
    角膜内皮細胞と呼ばれる角膜の一番深い層にある細胞の数や形状を調べて、角膜の状態をより詳しく観察するための機器です。
  • ■ ノンコンタクトタイプトノメータ TOPCON CT-90A
    眼圧(眼球を常に一定大きさ・形に維持するための圧力)を測定する機器です。眼の基本的な検査で使用します。また緑内障などの眼圧が上昇する病気の早期発見に役立ちます。
  • ■ オートレフラクトメーター TOPCON KR-8100p
    眼の焦点スポットを 分析するための屈折力・角膜曲率を検査する機器です。この装置を使うことにより、眼の焦点がより正確に計測することができます。
  • ■ ハンフリー FDT
    従来の視野検査は時間がかかっていましたが、この視野検査は片目わずか30秒で実施することが可能となります。また、眼底検査だけでは発見できない緑内障の早期発見にも役立ちます。
  • ■ 外科手術用顕微鏡システム Leica F40T
    高度な観察環境と快適な操作性を誇る外貨手術用顕微鏡システムを持った機器です。様々な外科手術に活用されている信頼性の高いシステムとなっております。
医療法人 耕真会
えとう眼科クリニック
  • 〒811-2244
    福岡県粕屋郡志免町志免中央4-7-30
  • TEL: 092-935-2366
診療時間
月~土: 9:00~12:30
14:30~17:30
火曜日の午後は手術
土曜日の午後は休診
休診日: 日曜・祝日

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